🧑‍💼 リクルート向け

WhatYa Shop Page(ワチャ ショップ ページ)は店舗型ビジネス向けのサービスモデルですが、
営業先の交流会等でお知り合いになる方とお話するなかで、これって「採用向けにつかえないの?」
との意見を伺うことが特に多かったです。

実際IT業種などは通年採用の窓口を開けておかないと、いまどき自社のHPからの直接応募なんて
知人からのリファラルか、よほどの有名企業くらいでしか成り立たない構図です。
我々のWhatYa Shop Page(ワチャ ショップ ページ)サービスの一番のコンセプトは、
中小企業に伴奏して寄り添い、高価で高機能なサービスではなく、安価で手間なく始められ
少ない投資で失敗なく、費用対効果を最大に。且つ一番もったいない「取りこぼし」を
最小限にすることを前提にサービス開発を行っております。

実際自分もIT職種で採用関係を行っていたので、すごくわかりますが

採用にはすごくお金がかかる。

採用のため露出媒体をどこに頼むか、今やほとんどの求職者はエージェントに登録し
自ら探さない傾向が多くなりました。エージェントから紹介された企業のエントリー承諾するために
ホームページに訪問にきます。また企業のことはAIの要約で情報収集する時代ですので、
AIO対策をされていない企業様にとっては、この時に本当は伝えたい魅力を伝えきれずに他社に流れてしまう。
相談を受けた方とお話をお聞きし、深堀りしてみると以下のようなキーワードが悩みとして多かった現状です。

  • ホームページが古く(更新できていない)、ライバル企業との差別化がない
  • 採用ページがない(求職者向けのコンテンツが皆無)
  • 採用ページがあってもテキスト募集の要項だけ(掲載内容からでは仕事の中身がわからない)
  • 新着情報の発信もない(最新記事は数年前)
  • 企業SNSの更新も途中からストップ

これ、企業のブランディング戦略の話ですよね。と簡単に片付けてしまえばそれまでです。
取り組みを後回しにしている間に、後発参入の若くて勢いのある会社に
本来採用したい求職者を横取りされてしまっているかも知れません。
お話を聞いている際にこれも共通してましたが、採用は年数回いつものタイミングで採用活動を行い、
それなりに費用も労力もかけて実施してはいるものの、劇的な費用対効果は感じられず
出さないと採用できないから」の理由が前面にきてしまっているように感じ、
数名の採用(定着しない)に繋げるのがやっとなんです。と悲しい声が多かったです・・
コストをかけて実施しているので、1名でも採用しないと会社から指摘されるので、
媒体掲載の後半は採用人材フィルターを低くして採用しているとの声もありました。

これ、求職者へのアプローチ後の行動先が整備できているか否かが実エントリーの
数値に大きく変化してくると思います。
必ずしもとは言い切りはしませんが、求職者が媒体や合説会場で会社説明を受けても、
その後のエントリー前の行動の一つには、間違いなくホームページを訪れています。
残念なお話ですが、訪問したときにエントリーしたい気持ちが湧かないと、
せっかく直前までその気になっていても、ホームページを訪れた瞬間に
背中を押せずに、ちょっと警戒させてしまう。
こんなことが実際に起こっているからだと思います。

共通していたのはシンプルに、

媒体情報や求人フェスのブースでは良く見せられているのに、後からホームページ訪れた際に
「あれなんか違うな?」
「ちょっと一旦考えよう」
と思われた瞬間に、ほぼ他社に流れます。
※自分事で置き換えれば玄関先だけ綺麗にしている会社なのかな?って思われてしまったら
 逆にマイナスしかないです。

せっかくのご縁確実につなげてもらえるように、1名でも多く会社の伝えたいメッセージを
エントリー前の後押しになるように、当社の採用向けのAIチャットが24時間365日、
採用担当に変わって会社説明を行い、
専用のリクルートサイトの代わりに使えるテンプレート型のチャットとしてご提供します。

導入も簡単で、事前準備はほぼ丸投げでOKです。全部こちらで整えます。
相談受けるなかでもう一方の悩みで多かったのが、媒体入れれば取材対応のコストや、
準備するまでにまた時間も労力も取られてるって声をそろえて聞きました。
大手企業は専門の採用チームがありますが、中小企業にとってはなかなか難しい現実です。
そこにITにリテラシーがないとかになればなるほど、難しい・大変が先行してしまい、
対策が打てずに機会を失っているなんて、、本当にもったいないことです。

御社には御社なりの伝えたい、伝えきれないメッセージがあるはずなので、
限られた写真掲載数、文字数、表現、掲載職種の制限に縛られることなく
訪問してもらった求職者に会社のことを余すことなく知ってもらえるように
このサービスを是非活用してみてください。

これだけです。チャットの構築は当社チームが全て行いますので、
あとはおまかせで出来上がってきたものを確認頂くだけです。
少ない投資(保険)でいつでも求職者が訪れたタイミングで、
採用担当の代わりにチャットが会社説明を代わって実施しエントリーへ後押しします。

採用は、「コストをかけないと取れない時代」です。
だからこそ、採用にかかるコスト(媒体費用)の費用対効果を最大にしてもらい、
会社が本来求める人財とのご縁につなげて頂きたいと思っております。

デモチャットは左下のチャットボタンからご体験ください。
実際の導線イメージをご確認いただけます。

※リクルート向けサービスは「オリジナルシナリオ(オプション)」選択必須となります。

このような業種におすすめです。

※実際に相談の声をいただいた業種です。

・SES企業(ITエンジニア採用)
・不動産業(営業職採用)
・保険代理店(営業職採用)
・美容クリニック(看護師・カウンセラー採用)
・デンタルクリニック(歯科衛生士・助手採用)
・物流・運送業(ドライバー採用)
・介護施設(介護職・ヘルパー採用)

採用チャットの導入はたったこれだけ

STEP
情報を共有するだけ

既にあるホームページやSNS、採用媒体の情報や使える素材をお渡しください。
事前取材に大幅に時間を取って頂くことなくあっても簡単なWEBミーティングでOKです。
特別な準備は不要で使える素材でオープニングの簡単な動画まで作成します。

STEP
チャットシナリオを作成

採用向けテンプレートをベースに、
御社に合わせたチャット内容を設計します。

STEP
ホームページに設置して完了

出来上がったチャットを確認後、あとはボタンを設置するだけで導入完了。
求職者の取りこぼしを防ぐ導線がすぐに使えます。

無料相談・お問い合わせ

事前相談は無料です。(直近の導入前提でなくてもOKです)
以下問い合わせフォームより相談ください。

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